幼少期〜ゲーマへの道

幼少期ゲーマへの道

 

このページでは、アメブロで公開している「SEO対策物語」をベースに、上位表示が実現するようになった道のりを手書き漫画で公開します。
思えば、幼少期に親から買ってもらったゲームボーイがきっかけで、ゲーマー人生がはじまり、攻略に目覚めるようになりました。

 

人生の転機として、大きかったのは、

  • ゲーマー時代(小学校〜大学)
  • 営業マン時代
  • 独立初期
  • 独立中期

だと思います。

 

以下、よろしければお読み頂けましたら幸いです。

 

第一章 幼少期ゲーマへの道

 

小学生四年生頃にはじめて手にしたゲーム機は、はゲームボーイ(マリオ)でした。
その後、親から買ってもらった「ポケットモンスター(初期)」に夢中になったことを今でも覚えています。

 

近所には仲のいい友達がいましたが、ポケモンを何度かクリアした友達は、
しばらくすると他のゲームに夢中になりましたが、

 

私は何故か、飽きることなく、黙々とポケットモンスターに没頭していました。

 

そして、高校生になる頃も、ポケモンには夢中で、次のシリーズである金銀が発売されたこともあり、
私はどんどんのめり込むようにはまっていきました。

 

気が付けば授業中は、ノートに、ポケモンの分析表を書き出し、
ステータスの数値には現れていない小数点を、導き出すことに夢中になっていました。

 

この頃には、学力で優秀な友達とポケモンで対戦しても負けることはなく、
最終的に、大学生になっても、無敗記録を維持することができるようになっていました。

 

20歳過ぎまで、ひたすら同じゲームにはまり続けて、
アパートに引きこもって、nintendo64の「ポケモン」をプレイし、4倍速モードで、
高校時代に買ってもらった「ポケモン金銀」を究めまくっていました。

 

(その後、しばらくして、電源を切ったときにふと虚しくなり、ぴたりとゲームはやめました。
その理由は、ゲームの中で強くなるばかりで、現実生活は何も変わっていないことに気づいたからです)

 

この幼少期に培った、ただひたすらまでに、一つのことを追求するクセが、
まさか、現在になってSEO対策に活かせるとは夢にも思っていませんでした。

 

ここがSEO対策に役立った

 

Googleの検索エンジンの順位は、ちょっとした改善で順位が変動することもあれば、
ちょっとした改善が、数カ月後に順位上昇となって変化に繋がることもあります。

 

1日中じっと、パソコンとにらめっこしながら、
何を行った時に順位が変動したのか、何を行うと逆に順位は下がるのか、
豊富なケーススタディをもとに検証する思考が身に着いていたことが大きいです。

 

世にあるSEO対策のほとんどが、サイトの構成などテクニカルの内容を重視したものが多いですが、
実際には、最低限のルールさえクリアしておけば、そこは関係ないというのが、今まで試してきた中での、現在の結論です。